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スプラウト 9話 動画 [ドラマ]

スプラウト9話の動画をご紹介します。

スプラウト 9話 動画


スプラウト 9話のあらすじもご紹介しておきますね。
隼人(ルイス・ジェシー)に抱きついたことをみゆき(小島藤子)から聞いた草平(知念侑李)は、「不安にさせた俺が悪かった」と笑顔を作り、みゆきを家まで送っていく。
疲れた顔で帰宅した草平だったが、その夜、みんなの前でも作り笑いをする草平に実紅(森川葵)は「自分ちでは、無理する必要ないじゃん」と言う。
草平は実紅と一緒にいると肩の力が抜け、時間がたつのが早いと感じるのだったが、「俺にはみゆきがいる」と自分に言い聞かせていた。
それなのに、みゆきと映画を観に行っても、買い物をしていても実紅のことを口にしてしまい…。(引用:日本テレビ スプラウト公式HP)

高校生とかの年代の頃は、
自分の気持ちを素直に表現できないんですよね。
でも、それは心が綺麗だからこそ起きる現象なんです。

草平は、みゆきのことをとても気づかっています。
でも、実紅といる時は、安らぎを感じています。

どちらが本物の恋愛かといえば、
実紅に対する気づかぬ愛情だと思います。
しかし、みゆきへの思いやりも
人間としての大切な感情だし、
思いやりから恋愛に発展するケースもあります。

理想としては、草平のようなパターンに陥った場合、
みゆきにも実紅にも自分の本当の気持ちを
伝えたほうがいいんですよね。
ただ、今の状況だとみゆきが傷つく可能性があります。
それは、避けたほうがいいと思います。

では、どうすれば良いかというと、
草平の恋愛観というのを
徐々に、みゆきに理解してもらうようにすればいいのです。

みゆきとか実紅とか個人を特定しないで、
自分の恋愛に対する考え方とか、
そういうことを会話するんです。

日本の場合、付き合うという意味が
とても狭いんですよね。
付き合っているだけで、
結婚しているかのような雰囲気です。
もっと軽いノリで男女が付き合えるように
なったほうがいいと思います。

男女ともに、もっと広い選択肢を持つべきだと思います。
そして、本当に自分にあった異性を見つければよいのです。

草平の今の精神状況の場合は、
恋愛以外の何か違うことに打ち込んだほうがいいと思います。
こういうことに悩む男は、
いずれは、女に相手にされなくなります。

なにかに没頭している男こそ、
本当にかっこいよくて女性にもモテるものです。
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GTO 10話 2012 [ドラマ]

GTO 10話 2012をご紹介します。

大門美鈴(西田尚美)が、
明修学苑の校長として赴任してきます。
大門美鈴は、明修学苑に管理体制を確立し、
一流の高校にするという考えを持っていました。

菊地善人(高田翔)は、明修学苑を一流校にするためには、
鬼塚英吉(AKIRA)を排除する必要があると
大門校長に進言します。
菊地は、大門校長の息子だったのです。

先週の第9話で、理事会の決定で、
英吉は、明修学苑を去りましたよね。
そして今は、弾間龍二(城田優)が経営する
カフェで働いていました。
そのカフェを大門校長が訪れます。
英吉に大門校長は、
「学苑に近づけば、今まで起こした騒動すべてを訴え、
2年4組の生徒たちも全員退学にする」
と脅します。

そんな折、プロボクサーを志望の
草野忠明(鈴木伸之)に、
彼女の浅野麻由子(石井杏奈)の母親から電話があり、
「二度と麻由子と会わないでください。
ウチの娘はあなたのような野蛮な方とは釣り合いません」
と言われます。
草野は、偶然、英吉と出会います。
そこで、浅野麻由子と別れないですむようにと
英吉に助けを求めます。
しかし、英吉は、大門校長の言葉を思い出し、
悪いと思いながらも、その場をさります。

英吉や2年4組の生徒たちにとって、
とても悪い展開になってきましたね。
大門校長に考え通りに事が進めば、
明修学苑は一流校になるかもしれませんが、
英吉のような教師が去ってしまうと、
冷たさだけが残ってしますと思います。
一流校にするのはいいけど、
管理というのは、あまり良くないと思います。
自由な学風で一流校をめざしたほうが
カッコイイと思うのですが。
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踊る大捜査線 イヘイン [ドラマ]

踊る大捜査線に、

イヘインという韓国女優が出演し、

話題になっていますね。

イヘインが出演したのは、

9月1日にフジテレビ系で放送された

踊る大捜査線のスペシャルドラマ

『踊る大捜査線 THE LAST TV サラリーマン刑事と最後の難事件』 です。

このスペシャルドラマは、

9月7日に公開される映画

踊る大捜査線 THE FINALの1ヶ月前の

湾岸署を舞台にした完全新規撮影のドラマです。

このドラマに

イヘインが出演したんですね。

イヘインにセリフは少なかったようですが、

彼女は日本のドラマ初登場ということで、

しかたなかったのでしょうね。

日本の番組初登場なのに

踊る大捜査線のような大人気作品に登場するなんて、

イヘインという韓国女優は、

かなり将来を期待されているのだと思います。

イヘインのプロフィールを調べようと

検索してみましたが、

ヤフージャパン、グーグルとも

出てきませんでした。

韓国語ができる方は、

韓国のサイトで検索すれば

たぶんヒットすると思います。

イヘインは、韓国の広末涼子と

言われているようですね。

イヘインの画像を掲載しているサイトが

ありますが、かなり広末涼子に

似ています。

イヘインという女優、

日本でも人気がでるのは間違いないと思います。

芸能界では、日本と韓国の垣根は、

完全に取り払われていますね。

政治の世界もこうありたいものです。
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司法教官穂高美子 [ドラマ]

司法教官穂高美子が、9月1日(土)、

テレビ朝日系列の土曜ワイド劇場で放送されます。

穂高美子(ほだかよしこ/水野真紀)は、

司法研修所の教官です。

前は、東京地検に勤務していたエリート検事です。

修習生たちは、穂高美子をタカビーと呼んでいます。

ある日、弁護士志望の修習生・豊岡薫(星野真里)が、

彼の出身地・山梨県甲府市での実務修習中に、

殺人容疑で逮捕されたとの知らせが入ります。

以前、豊岡が交際していた佐久間登(城咲仁)の遺体のそばで

ナイフを持って立っていたところを

現行犯逮捕されたとのことです。

司法研修所所長の山根浩平(勝野洋)は、

穂高美子に事件の事情確認を依頼します。

豊岡薫は、穂高美子に黙秘していることと

弁護士・村西壮吉(橋爪淳)にすべてを

託したことを告げます。

村西弁護士によると

豊岡薫は、佐久間登に昔付き合っていた時の

ベッド写真をネタに恐喝されていたとのことです。

しかし、殺害については否認しているようです。

さらに、豊岡薫は、殺害現場から頬に火傷のあとのある男が

立ち去るのを目撃していました。

村西弁護士は、豊岡薫の無実を信じており

真犯人が逮捕されれば彼女の無実が証明されると

穂高美子に力説します。

後日、豊岡薫が目撃した男が、

呉服店を経営する白木裕一(石井英明)と判明します。

ところが白木は、事件の3週間前に谷川岳で遭難していたのです。

このことを知って、村西弁護士は、

薫の弁護を降りてしまいます。

死人が殺人を犯せるはずはないのですが、

何かからくりがあるのでしょうね。

この難題を穂高美子が、

どのように解き明かしていくのか

楽しみです。
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リッチマン、プアウーマン 視聴率 速報 [ドラマ]

リッチマン、プアウーマン 視聴率 速報です。
1話 13.9%
2話 11.3%
3話 13.1%
4話 10.8%
5話 10.2%
6話  8.9%
初回から6話までの平均視聴率は11.48%
になっています。
4話から視聴率が少し落ち込んでいるのは、
ロンドンオリンピックの影響だと思われます。
これは、どのドラマでも同様の傾向ですね。
さすがにオリンピックには、
勝てないですね。
ドラマの場合、再放送もあるし
あとでDVDやブルーレイなども
発売されますのでいたしかたないことだと思います。
オリンピックなどは、
リアルタイムで実況をテレビ観戦することに
価値がありますから。
リッチマン、プアウーマンの視聴率を、
他のドラマと比較すると、
平均視聴率ですが
GTO 13.18%
遺留捜査 12.48%
ゴーストママ捜査線 11.60%
となっており、現在第4位につけています。
リッチマン、プアウーマンのストーリー展開をみると
今後、視聴率は伸びると予想されます。
倒産しそうになった会社を今後、
どう立て直すか。
いよいよ物語の大詰めが迫ってきました。
最終回では、15%くらいいくかもしれませんね。
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黒の女教師 第5話 [ドラマ]

黒の女教師 第5話は、
「花火の恋!盗撮犯に愚か者!!教師の過去」です。

国文館高校3年D組の立花(上遠野太洸)は、
栞(土屋太鳳)がガールズバーの客引きをしているのを目撃します。
そこに3年c組担任の内田すみれ (市川実日子)が現れます。
内田すみれは、栞を補導するためにやってきたのではなく、
ガールズバーの経営者の河合(加藤虎ノ介)に
会いに来たのでした。
河合は、すみれの高校時代の彼氏だったのです。
立花は、すみれにガールズバーの客引きのような
危ないバイトはやめるように忠告します。
しかし、すみれは学校で母子家庭で貧乏だということを隠し
金持ちキャラを演じていたため、このバイトを
やめることができません。
逆に、立花に10万貸して欲しいと頼みます。
すみれは、立花にバイトをやめると約束しますが、
数日してもすみれは、バイトをやめません。
立花は、すみれを責めますが
逆ギレされてしまいます。
そこに 夕子 (榮倉奈々) が現れ、足元を掬われないようにと意味深なセリフを吐く。
栞はバイト先で給料の前借りをし、立花に10万円を返そうとします。
このこてで栞と立花は、もめます。
そこに立花の中学の同級生が現れ絡まれます。
立花も中学の時はパシリとして使われていたのでした。
栞も立花も違う自分を演じようと
無理していたことに気づきます。
そうこうしているうちに、ガールズバーでバイトをする
栞を遥 (木村文乃) がみつけます。
経営者の河合は栞をこれ以上ガールズバーで雇うことはできないと言い、
今よりいかがわしい仕事をするよう栞を脅迫します。
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