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黒の女教師 第5話 [ドラマ]

黒の女教師 第5話は、
「花火の恋!盗撮犯に愚か者!!教師の過去」です。

国文館高校3年D組の立花(上遠野太洸)は、
栞(土屋太鳳)がガールズバーの客引きをしているのを目撃します。
そこに3年c組担任の内田すみれ (市川実日子)が現れます。
内田すみれは、栞を補導するためにやってきたのではなく、
ガールズバーの経営者の河合(加藤虎ノ介)に
会いに来たのでした。
河合は、すみれの高校時代の彼氏だったのです。
立花は、すみれにガールズバーの客引きのような
危ないバイトはやめるように忠告します。
しかし、すみれは学校で母子家庭で貧乏だということを隠し
金持ちキャラを演じていたため、このバイトを
やめることができません。
逆に、立花に10万貸して欲しいと頼みます。
すみれは、立花にバイトをやめると約束しますが、
数日してもすみれは、バイトをやめません。
立花は、すみれを責めますが
逆ギレされてしまいます。
そこに 夕子 (榮倉奈々) が現れ、足元を掬われないようにと意味深なセリフを吐く。
栞はバイト先で給料の前借りをし、立花に10万円を返そうとします。
このこてで栞と立花は、もめます。
そこに立花の中学の同級生が現れ絡まれます。
立花も中学の時はパシリとして使われていたのでした。
栞も立花も違う自分を演じようと
無理していたことに気づきます。
そうこうしているうちに、ガールズバーでバイトをする
栞を遥 (木村文乃) がみつけます。
経営者の河合は栞をこれ以上ガールズバーで雇うことはできないと言い、
今よりいかがわしい仕事をするよう栞を脅迫します。
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